お問い合わせ
092-732-1095
お問い合わせ

今日の独り言今日の独り言

5月21日(日) 週末の独り言 (狙った銘柄に資金を投入する場面。今後、新興市場は大きな相場を期待)

○日経平均は前日比+36の19,590円で引けた。
○日経平均の過熱感を計る『DTCレシオ』は前日比-12%の23%だった。

今週も弱気はいらない、買いスタンス継続の中でチャレンジする銘柄を探して行く展開です。

NYダウの混乱から日経平均株価も上下に揺れました。それでも下値は固く、結局は押し目提供となった雰囲気。まだまだ上値チャレンジするには買い材料不足なのかもですが、それでも下値の固さが確認出来たのは前向き材料。強さを感じる揉み合いで十分です。

そんな地合いの中で、中小型株・新興株に好材料が出たものには短期資金が集まって来ます。我々個人投資家には絶好の地合いとなっています。

ぶっ飛んだ銘柄は利食い優先とし、ここから立ち上がってくる銘柄に資金を移して行くことで、好循環の地合いとなります。3月までの強い新興地合いの復活を期待する5月後半〜6月となってます。

揉み合う日経平均ですが、2万円回復は既定路線。どこまで伸ばせるかが焦点と見ています。弱気は要らない。でも、いまは揉み合っててもらいましょう。中小型・新興で勝負の時です。


※ 細かい相場模様・投資戦略に関しては「会員ページ(ホワイトプラン)」で確認下さい。会員情報の相場レポートでは、米国・欧州・中国・原油先物・為替・国内市場と、グローバルに各市場を見て、相場動向をお伝えしています。  引き続き、DTC会員レポートにて、相場模様、投資戦略、注目銘柄を手にして参考、ご自身の投資に活用ください。


------------------------------------------------------------------------------------

○個別銘柄では目先は銘柄選別さえ誤らなければ、個人投資家の皆様にとっては 大きなチャンスの相場です。気になる、ここから狙う「旬の銘柄」もしくは 「先読みの有力銘柄」に関しては、「会員ページ(ホワイトプラン)」で確認下さい。 「約3,600銘柄から上昇銘柄を選別し、さらに自分で売買判断なんて無理!」 「既に自己流トレードに限界を感じている!」 「このままトレードをしてても先が不安だ!」 という方は一度、DTCの銘柄情報+売買アドバイスを体感下さい。 株初心者にやさしいDTC では皆様の目の代わりとなり、有望な銘柄を 厳選してご紹介、 売買のアドバイスを行っています。DTC 会員になって勝ち組の第一歩を目指すキッカケ となれば幸いです。

-----------------------------------------------------------------------------------

 『DTCレシオについて』

レシオとは直訳すると「比率・割合」という意味です。 有名な指標では「騰落レシオ」 がありますね。 騰落レシオは、相場全体の物色人気の強弱を見るための指標です。 簡単に言うと「買われ過ぎ・売られ過ぎ」を計る指標です。 DTCでは、オリジナルレシオとして『DTCレシオ』を開発。 これも騰落レシオと同じで、 相場の上下の過熱感を計るものです。 DTCが必要と考えた出来高・日々の値幅・ 一定期間の高値安値との 値位置関係を加味し計算したレシオです。 数字の見方は

◎DTCレシオ 

80%以上・・・マーケットが「買われ過ぎ」ゾーン

20%以下・・・マーケットが「売られ過ぎ」ゾーン

この『DTCレシオ』が90%以上、または10%以下まで振れた場合には、 相場の過熱感が非常に強く、手仕舞いから逆張りのポジションが報われましょう。

-----------------------------------------------------------------------------------

-------------------株式投資のリスクについて ------------------------------

当社の投資助言や提供情報はお客様の利益を保証するものではありません。 取引に際しては、取引を行う金融商品取引業者の金融商品の説明を良くご覧いただき、 下記リスク等を 十分に理解のうえ、投資の最終決定はご自身の判断と責任において 行ってください。当社又はインターネット事業者等の事情により、判定の配信が 行われない場合や遅れる場合、受信できない場合があります。

【価格変動のリスク】弊社情報により購入した株には、価格変動により利益だけでなく、 損失を生じる場合もございます。

  【信用リスク】投資対象の信用状態の変化により、価格が変化することであり、株を購入した 会社が倒産してしまうと、最悪の場合には、投資した金額は全額戻ってこないことになります。 これは、会社が倒産する=信用状態が悪化することにより価格が低下する、というリスクが 発生することを意味します。

【流動性リスク】売買がほとんどされない銘柄、つまり、流動性の低い銘柄は、必要な時に 思うように売れないことがあり、どうしても売りたい場合には、時価よりも大幅に安い値段を 提示しなければならないことになりかねず、流動性リスクの高い銘柄は、その分安い価格で 取引されることが多いです。

page-top
ホワイトプランログイン
ゴールドプランログイン
プレミアムプランログイン

電話
メルマガ登録
トップ